GTF v0.4.1
Gizmable Tool Framework
WordPressプラグインとして正常に読み込まれています。
- Framework Version
- 0.4.1
- PHP Version
- 8.3.32
- WordPress Version
- 7.0.1
- Theme
- Cocoon Child
- Status Shortcode
[gizmable_tool_framework_status]- Cost Calculator
[gizmable_cost_calculator]- PSU Calculator
[gizmable_psu_calculator]- CPU/GPU Checker
[gizmable_cpu_gpu_checker]
v0.4.1 Framework is ready. Cost Calculator、PSU Calculator、CPU/GPU Checker 型番データ対応版を利用できます。
GTF Cost Calculator
ガジェット維持費・コスパ計算機
購入価格、月額料金、電気代、消耗品、売却予定額をもとに、実質維持費と1日あたりコストを計算します。
基本情報
税込の購入価格。ポイント還元は差し引いて入力してください。
使い終わったあとに売れる見込み額。売却しない場合は0円。
何か月使う想定かを入力します。
通信費、サブスク、クラウド利用料など。
電気代・追加費用
平均消費電力。分からない場合は0でも計算できます。
1日にどれくらい使うかを入力します。
目安として31円/kWhを初期値にしています。
交換部品、ケーブル、アクセサリー、保証費など。
実質総コスト
¥0
購入価格 − 売却予定額 + 月額料金 + 電気代 + 消耗品で算出します。
数値を入力して「計算する」を押してください。
GTF PSU Calculator
PC電源容量計算機
CPU、GPU、メモリ、ストレージ、冷却パーツなどの消費電力から、推奨される電源容量の目安を計算します。
主要パーツ
CPUのTDPまたは最大消費電力の目安を入力します。
グラフィックボードのTBP/TGPの目安を入力します。内蔵GPUのみなら0W。
一般的なATX構成なら40〜60W程度を目安にします。
DDR4/DDR5メモリの搭載枚数。1枚あたり5Wで計算します。
ストレージ・冷却・周辺パーツ
M.2 SSD / SATA SSD。1台あたり5Wで計算します。
3.5インチHDD。1台あたり10Wで計算します。
ケースファン。1基あたり3Wで計算します。
簡易水冷ポンプや追加冷却機器の目安。空冷のみなら0W。
余裕率・追加負荷
USB給電機器、キャプチャーボード、サウンドカードなどの余力。
電源効率、経年劣化、瞬間的な負荷上昇に備える余裕率。
推奨電源容量
0W
計算上の最大消費電力に余裕率を加え、市販電源容量に丸めています。
数値を入力して「計算する」を押してください。
GTF CPU/GPU Checker
CPU/GPUボトルネック診断
CPUとGPUの型番、解像度、用途から、PC構成の偏りとボトルネック傾向を簡易診断します。
CPU / GPU
CPUの型番を選択します。リストにない場合は近い性能帯のCPUを選んでください。
GPUの型番を選択します。ノートPC向けGPUは同名でも性能が異なる場合があります。
解像度が高いほどGPU負荷が強くなります。
高fpsを狙うほどCPU側の要求も強くなります。
用途
用途によってCPU重視かGPU重視かが変わります。
ゲーム用途の場合、ジャンルによって負荷の偏りが変わります。
メモリ不足はCPU/GPU以前の体感低下につながります。
HDD構成では読み込みやOS操作がボトルネックになりやすくなります。
診断結果
診断待ち
条件を選択して「診断する」を押してください。
診断結果がここに表示されます。
この診断は簡易的な目安です。実際の性能はCPU/GPUの世代、冷却、メモリ、ゲーム設定、ドライバー、個別ベンチマークによって変わります。

